寒い季節だと屋外で結婚写真は撮れない?

 

 

日差しが出て暖かい…

と思ってもやはり寒いのが冬ですね。

 

京都は「底冷え」がすると言われますが、

間違いありません。

 

最近、とにかく「足首」が寒い!

と感じているWEB担当の堤です。

 

ブーツやレッグウォーマーが欠かせません。

 

外周りのお仕事や、店先でのお仕事の方は、

ぜひとも「足首」を温めてください。

少しだけ寒さも和らぎます。

 

 

どんなに寒くても!雪が降っていても!

それでも京都は美しいです。

 

ぜひとも多くのカップルの方に

京都の美しい景色と共に記念の結婚写真を

残してもらいたいと思うのですが…

 

寒いのは苦手、という方は少なくありません。

 

寒い時は無理なく室内にいればいいのです。

 

冬の時期の結婚式は多くが室内のみでの

挙式披露宴などになります。

けれども、この時期に結婚式をするにあたり、

「景色が見ることができる」場所が

選ばれるのも特徴です。

 

寒いけれど、「優雅な冬の景色」は外すことはできない!

というのもまた事実なのです。

 

暖かい屋内での結婚式、冬の冴え冴えとした外の景色、

どちらも堪能できれば

「京都らしい」結婚式なのかもしれません。

 

 

ということであれば、フォトウェディングは

「どちらも堪能できる」

ベストな結婚式なのではないでしょうか。

 

 

まず、フォトウェディングならば、

「洋装ウェディング」「和装結婚式」

どちらの衣装も着ることができます。

 

または、衣装を「洋装」としたとしても、

・ウェディングドレス

・カラードレス

2種類どちらも着ることも可能です。

 

和装でも、

・白無垢

・色打掛、引き振袖

和装を制覇することもいいですね。

 

どの衣装を組み合わせてみるか、

どちらも楽しむことができるのが

フォトウェディングの大きな特徴です。

 

 

 

さらに、結婚写真はスタジオ撮影だけ、

または庭園で集合写真だけというわけではありません。

 

冬のこの時期だからこそ、

スタジオ撮影は有効なのですが、

それですと「どちらも」ということに

なりません。

 

スタジオで洋装ウェディングの撮影とし、

ロケーション撮影にも出てみませんか。

 

「この時期に?」と言われそうですが、

ロケーション撮影には「和装」がぴったり。

 

冬の時期は寒さが足元からやってくるので、

洋装スタイルはロケーション撮影には

ちょっと…と感じるかもしれません。

 

だからこそ「和装スタイル」で

冬の京都の景色を満喫してください。

和装でロケーション撮影、おすすめです。

 

和装衣装は、着物で裾が広がっていません。

さらに、重ね着をするのが着物ですから、

洋装に比べてずっと「厚着」です。

 

下着や着物の素材に寒さを逃さないものにすれば、

より暖かく過ごすことができるでしょう。

 

とは言え、「足首」はばっちり暖かくしてください。

 

レギンスのような防寒下着は8分丈にせず、

12分丈ぐらいにして足の甲まで覆うといいですよ。

 

 

京都の歴史ある街並みは、

ふたりの門出を祝うロケーション撮影に

ぴったりです。

 

しっとりと和装衣装を身にまとって

結婚写真を残してみてください。

 

スタジオ撮影も、ロケーション撮影も

どちらも特色を活かして可能となるのが

フォトウェディング。

 

その他「どちらも」は撮影人数です。

 

記念だから「家族」や「ペット」と撮影したい、

けれど「ふたりっきり」も捨てがたい。

 

そんな時こそフォトウェディングに

頼ってみてください。

 

 

スタジオには親御さんやご家族を招待して

撮影を行いましょう。

 

その後、新郎新婦だけでロケーション撮影に

出掛けることもできます。

 

せっかくの撮影ですから、ふたりきりの世界も

あるといいですよね。

 

どちらのパターンの写真も残せると、

ふたりだけでなく、家族でも後々まで

楽しむことができるでしょう。

 

 

そんな様々なパターンや内容で

フォトウェディングをお考えカップルの方。

 

阿部写真館の祇園会館店では「京都」らしく、

落ち着いた雰囲気での撮影が行えると好評です。

 

おふたりの新しい人生のスタートに

フォトウェディングでお祝いさせてください。

 

☆祇園の街並みを活かしたロケーション撮影も人気ですよ☆

 

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