和装フォトウェディングには落ち着いた和風小物で

このぐらい時期は友達と「一緒」が嬉しいのでは?

と経験上勝手に思っているのですが、

息子はそうではないタイプみたい。

 

自分だけ、というところに嬉しさを感じる、

前向きに言うと面白い子です(>_<)

 

いずれ変わる日がやってくるのかな、

と半ば協調性を諦めている

WEB担当の堤です。

 

大人になると個性的な部分やオリジナリティが

もっとあったらな、なんて思うことがあります。

 

また、そういうものがある人を羨ましく

思ったりもしますね。

 

 

結婚式でも「自分たちらしく」「独創的な」

スタイルで行いたいカップルの方は

多くいらっしゃいます。

フォトウェディングの阿部写真館では、

結婚式をもっと「ふたりの」希望に

添ったものにできないかと

新しい結婚式のスタイルを提案しています。

そして、徳島・大阪に続いて

京都祇園会館店をオープンして

間もなく1年が経とうとしております。

 

京都らしさをプラスしたフォトウェディングを、

と考え和装スタイルの結婚式も

充実したものにしております。

 

今までの「結婚式」を「フォトウェディング」へ、

写真だけの結婚式は多くのカップルの方から選ばれています。

 

 

特に祇園会館店は「和装結婚式」スタイルに

とても人気があります。

 

白無垢だけではなく、色打掛もお気に入りの

ものを追加料金なしで選択いただけるのです。

 

さらに、ご自分や親御さんがお持ちの花嫁衣裳も

持ちこんでいただくことも可能です。(事前相談あり)

もちろん洋装スタイルも多くのウェディングドレスや

カラードレスの中からお選びいただけます。

 

和装や洋装をとことん楽しんで

自分たちの結婚式にしたいカップルの方には

フォトウェディングはぴったりではないでしょうか。

 

 

ご自分で用意してもらうものは、基本的には

下着類だけで大丈夫!というのも、

フォトウェディングの魅力です。

 

結婚衣装に伴う小物やヘアメイクは、

阿部写真館では「セット」となっている

場合がほとんどです。

 

 

人気の和装フォトウェディングには

撮影の「小物」もちゃんとついています。

 

・和傘

和装フォトウェディングの定番ですが、

自分でお持ちの方はほとんどいらっしゃいません。

 

白や赤の和傘は、結婚写真にとても映えます。

また、かわいらしいというよりは、落ち着いた雰囲気を

出してくれるのでしっとりとした写真に仕上がります。

 

ふたりで並んで入る

新郎が新婦へさしかけてあげる

どれも素敵なウェディングフォトです。

・扇子

結婚式の和装衣装には扇子がついていますが、

これらを利用して撮影する写真は「和」を感じます。

 

ふたりで扇子を開いたら「夫」「妻」など

字が書いてあるのは定番となってきました。

 

見つめ合うふたりの口元を隠す扇子…

なかなか素敵なショットだと思います。

 

・紙風船や折鶴

和風小物の代表的なものです。

 

フラワーシャワーではなく、折鶴シャワーも

残しておきたい結婚写真じゃないでしょうか。

 

紙風船はふたりの「素顔」を残すのにぴったり。

紙風船を交互に打ちあいながら自然と笑顔に

なっていることもあります。

 

撮影に緊張しがちなカップルにはおすすめの

和風小物です。

 

もうひとつ、和装フォトウェディングで

おすすめなのは「ロケーションフォト」です。

 

スタジオだけではなく、屋外の撮影は

「いつも、そのままのふたり」を

存分に残しておくことができます。

 

あまり撮影が好きでない方も

ふたりで歩いていく中でどんどん

いつもの自分が出てきます。

 

特に、京都祇園会館店は「八坂神社」前に

ありますし、祇園の街並みも含めて

和装結婚式らしさを出すことができます。

 

祇園ロケーションプランもご用意しております。

伝統ある街並みと和装結婚衣装を

同時に残せるプランとして、

2019年だけ特別にご用意しております。

 

こんな結婚式を京都で挙げてみたい、

とご希望のあるカップルの方、

ぜひ阿部写真館へお問い合わせください。

☆和装ロケーションフォトウェディングにぴったり☆

 

 

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